マッサージ

台湾マッサージとタイ古式マッサージがお気に入りです。
女性の中には“如何わしい所”という先入観がある方もいるようですが、
このマッサージに関してはそういうのではなく本来の体をほぐすマッサージです。
まぁ、そういうところに行かないこともないのですが、それは置いといて
マッサージも行きつけると体がマッサージを覚えるようでマッサージ師にマッサージを施すことも。
新人教育で格安でご優待されることもしばしば。 さすがに向うも商売、ご招待でないのが残念

ラジオ

これは、B.C.Lとがぶりそうですが、中学・高校とハマってましたね。
今でも、
小生が中学1年の時の前期のオールナイトニッポン1部のパーソナリティは一週間覚えております(笑)。
兵藤ゆき姐さんの存在を知ったのも東海ラジオの「ミッドナイト東海」という深夜番組でした。

更にローカルな話ですが、小生は、当時「日本一暗い番組」ではないかと噂のあった
広島FM制作番組、パーソナリティ友広富士子さんの「In My Room」の常連でした。
実はパーソナリティ友広富士子さんと共に”エッセイ”に長けた日本一の番組でした。

上京してしばらくは、ラジオから離れておりましたが、2000年ごろから聞きはじめまあいたね、ラジオ。
2015年現在。ニッポン放送と湘南ビーチFMがお気に入りです。
便利になりましたよ。パソコンかスマホがあればラジオが聞けて。
月数百円を支払えば文字通り、世界のどこにいても日本各地のラジオ放送を聞くことが出来ますからね。

プラモデル

これは、小学生から上京まもなくまでかな、自動車、戦車、 戦艦、ロボットと、いろいろ作りました。
いろいろというよりは何でもと言った方がいいぐらいジャンルは問わ制作してましたね、
何一つ残ってないのが残念ですが
また、時間に余裕ができたら老眼鏡をかけながらでも(^^)、作ってみようかと思っております。

かなりハマったのが「ロボダッチ」シリーズ。60体ぐらいあったような気がします。
この「ロボダッチ」シリーズは厚みは数センチありますが大きさが文庫本程度だったやうな気がしますが
その箱に「ロボダッチ」が一体入ったものが4個セットで300円だったような記憶があります。
小さな駄菓子屋ではバラにして1個80円で売っているところもありました。が、そこで誘惑に負けて
購入すると後々4個セットを購入した時に同じモデルがダブってしまうというトホホなことに。

「ロボダッチ」シリーズには基地シリーズというサイズの大きなものがありまして
その中には「ロボダッチ」のマンガ本、といっても数ページの豆本ぐらいのサイズですが
おまけに同梱してあり、それを読むたびにアニメ化されないものかと子供心に期待していたのですが
されませんでしたね。
「ロボダッチ」シリーズの後発として「カーダッチ」シリーズが発売されましたが、
やっぱり「ロボダッチ」がお気に入りです。

因みに“プラモデル”は国産のプラモデルを発売したとされるマルサン商店が考案した登録商標です。

オーディオ

もちろん、アナログオーディオの話で中学、高校時代の趣味。
あの頃は、本当に時間のかかる事をあれこれしていたものだと、懐かしく思います。
当時は各メーカがノイズリダクションという技術の開発・普及に力を入れていたころで、
ドルビーBが主流ではあったものの、
dbx、東芝のadresなどありましたね。ドルビーCには皆負けましたが。

そう、そう、カセットテープは衰退することなく東日本大震災の2年後あたりから
役所のパソコンのデータのバックアップ用に見直されたようですね。
そういえば
カセットテープのクロームポジションハイポジション、メタルポジションはなくなったのだろうか?
小生が所有するカセットテープの再生にはラジカセしかないのですが
ハイポジション、メタルポジションのスイッチはないですね。

カセットのインデックスカードにも凝ったものでした。
FMレコパルや後期になって創刊されたFMステーションの綴じ付録にも
インデックスカードの素材がついていて毎号ストックしていた記憶があります。
「カセットライフ」という雑誌や
カセットテープが音の雑誌と化した「カセットマガジン」というのもありました。
いまでも田舎の家のどこかに埋もれているはずです。

101%小生の個人的な偏見ですがデジタル音源時代の今では、
「音の良いヘッドホン」とか「音の良いスピーカ」などと
聞いても所詮、何らかのデジタル処理を施した音。と相手にしないのがアナログオヤジの証。
Top