記事公開日:
カテゴリー:結之介の散歩

小生が気ままに撮影しております。写真の腕前はへたっぴぃですが、覗いてください。

2004年08月04日撮影
青山霊園は西麻布から青山にかけて丘のように広大な敷地の墓地である。 西麻布から青山方向へ一方通行の並木道がある。 この街路樹は桜で、花見の季節になると見事な光景になる。 実は、ここ、場所が場所なので夜桜見物には人気が少なく お気に入りのポイントなのだ。大勢で騒ぐのではなく、 独りか二人でゆっくり歩くのにお勧めである。 ちなみに、小生は未だに墓地の住人の方と 出会ったことはないので安心していただきたい。
西麻布から青山へ 乃木坂から南青山へ 霊園のメインストリートである
小生はどの宗教にも入信はしていない無宗教、無神物の一人である 石像の類に興味はないがどうも 魅かれるものがある この石像、 しばらく見ていても 飽きないから不思議だ。
青山霊園を 青山方向にぬけて、 2分もすると この喧騒に戻ってしまう。
この記事のタグ:
 
同カテゴリ
公  開  順

関連記事

有楽町20041104-17

東京・有楽町。一回は聞いたことのある地名ではないでしょうか?
歌にもあります、「有楽町で会いましょう」。


1981年に昭和の象徴、日劇と朝日新聞社跡地にマリオンができ
そして、今度はその隣の有楽町中央通り商店街が姿を消します。

小生の記憶が正しければこの整備計画はマリオンができたころには
すでに原案が有ったような気がします。

長い年月をかけて協議してきたのだろう。

そして・・・また、昭和が消えていきます。

 (>続きを読む)
青山霊園:20050408-01

青山霊園は西麻布から青山にかけて丘のように広がる敷地の
墓地である。西麻布から青山方向へ一方通行の並木道がある。

この街路樹は桜で、花見の季節になると見事な光景になる。

実はここ、場所が場所なので深夜は一通りが少なくなり
街灯で少々ライトアップされる。

大勢で騒ぐのではなく、独りか二人でゆっくり歩くのにお勧めである。
ちなみに、小生は未だに墓地の住人の方と出会ったことはないので安心していただきたい。

 (>続きを読む)
セブ島:20050111-11

2005年1月数年ぶりに海外へ行ってきました。
しかし、往路午後便、復路早朝便さらに2泊3日という強行日程でした。

 

共に行った相手が悪かったのか大名旅行で
ゆっくりできなかったのが残念でした

しかし、そこは時間の流れが違う海外ちょっとした休息でした。

 (>続きを読む)
神宮外苑:20061214-28

ここはよく、ロケ地として使われます

 

この場所は都会の

 

真ん中にありながら、くりぬかれた

 

空間です。

 

特に秋。

神宮外苑:20061214-26
 (>続きを読む)

スポンサード


コメントはこちらから

* が付いている項目は、必須項目です!

*

トラックバック URL

Top